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北海道の優良エクステリア業者
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匠くん
優良エクステリア業者をご紹介

北海道で評判のエクステリア業者を紹介簡単相見積で20%費用削減!

ご紹介可能な登録業者は厳正な審査を行っております。

くらそうねエクステリアがテレビで紹介されました!

ご希望の工事内容に合った外構屋が理想のお庭づくりを実現します!

独自の審査基準をクリアしたお近くの優良な外構屋50社の中から最良の選択ができます。

エクステリア業者の営業エリアは片道1時間圏内。その範囲であれば金額は変わりません。ご自身の市町村内だけでなく、近隣都市の業者もお手伝いします。

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優良エクステリア業者10か条 基準をクリアした中から、地域や工事内容に合わせて業者を選定 優良業者から、無料で一括見積請求。

優良業者最大3社の相見積で、数々の理想のお庭が実現!

様々なテイスト、工事内容に対応しています。

シンプルモダン 外構一式 70~100万円

ナチュラルテイスト 外構一式 100-200万円

プロバンス風 外構一式 100-200万円

洋風モダン 外構一式・プール 300-500万円

洋風モダン 玄関周り 70-80万円

洋風 玄関周り 40-60万円

和風庭園 300-500万円

和風庭園 リフォーム 50-100万円

業者紹介だけでなく、工事完了まで建築士やエクステリアプランナーがサポート!

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沢山のお客様から喜びの声をお送りいただいています。

年間で2,000件以上のお客様からご相談いただき、沢山の喜びの声が寄せられています。

工事をお願いした業者さんは熱意があって、この人なら任せて大丈夫!という安心感がありました。地元の業者だったので、スロープを作る際の補助金申請なども楽に進められたし、最終的に要望通りのお庭になって満足しています!

アパートの外構だったので、この先10年20年後の管理ことも考えて信頼できる業者を探したいと思っていました。相見積もりと、匠からの第三者目線の意見も聞くことができて工事も満足行く形で終わって良かったです。

物置小屋の撤去と設置という小さい工事でしたが、見積りに金額差があって驚きました。一番安い業者に工事をお願いしましたが、作業も手際良く、周りの清掃までしっかりやってくれて、安心して任せられました。

何度もする工事でないので、相場や工事内容も分からない状態でした。「くらそうねエクステリア」を利用しなかったら、家を建てた業者さんで言われるままの金額で工事してしまうところでした。3倍も違ったので、本当良かったです。

流れは簡単4ステップ!たった3分で見積依頼可能です。

見積の流れはとても簡単!発注しない限りはもちろん無料です。

1.見積を依頼する
2.業者の現地確認
3.見積書を比較する
4.発注〜エクステリア
優良3社から無料一括見積

こんなお客様からご相談の声が寄せられています!

工事住所
北海道室蘭市中島町
看板設置をお願いします。大型看板の為、ハウスメーカーでは無理かも知れません。
工事住所
北海道札幌市豊平区西岡2条
敷地に余裕がなく、カーポートを1台用にするか2台用にするか悩んでいます。2台用にする場合には、建築位置をずらさなければならない可能性があり、9/22までにどうするかな回答が必要なので、業者さんの意見を聞きたいです。
工事住所
北海道札幌市南区常盤四条
ハウスメーカー提携の外構工事会社から提案を受けていますが、納得行く見積り金額ではなかったため、他工事会社の見積りも確認したいと思い、依頼しました。傾斜地に建っているため、外周工事が高くなると言われています。土止めしたうえで斜面に土を入れ、平らにしてから塀とフェンスを作りたいです。
工事住所
北海道札幌市清田区北野6条
今の外構ブロックを一部切って車を一台入れるスペースを作りたいです。また表札を入れ替えたいです。予算があればその他ウッドデッキ等も検討したいです。ハウスメーカーからの提案ありましたが、工期と予算が合わず依頼しました。
工事住所
北海道苫小牧市美原町
家を建てる予定で、予定土地が96坪あります。 建物は36坪ほどです。車が3〜4台とめられるように、8メートルほど後ろに家を建て、建物の後ろが10メートルほどあります。たぶんまだ最終見積もり待ちですが、その中には車置く場所の見積もりは入っています。

北海道で理想のお庭を実現させるためには、ココにも注意!

業者選びのポイントに!

北海道のエクステリア事情

地面が凍る凍上にも耐えられる、寒冷地ならではの設計が必要

北海道と言えば、やはり積雪です。冬は雪かき作業を避けることができませんので、なるべく作業が行いやすい構造やデザインにしておくことが大切です。デザインにこだわりすぎて利便性に欠け、日々の生活にストレスを感じてしまうのでは、いいエクステリアとは言えません。まずは、人や車が出入りするアプローチに雪が積もらないような設計にすることが第一です。その次に、雪かき作業のしやすい構造にしたり、素材を選んだりしましょう。

しかし、積雪対策だけに注意を払って設計をしてしまうと、機能性重視で華やかさに欠ける仕上がりになってしまいがちです。レンガやカラフルな石、タイルなどを使ってデザイン性を出してみることや、植物などでアクセントをつけるといいでしょう。

工事をする時期にも注意が必要です。氷点下になることが多い北海道では、土の中の水分が凍って地面が持ち上がってしまう現象がよく起こります。水分は凍ると体積を増やしますので、その状態でタイルやブロックを埋め込んだりしてしまうと、溶けた時にズレが生じてしまいます。そのようなことが起こらぬよう、雪の降らない時期を選んで工事を開始するようにしましょう。

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